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2018-08-28

ヴィダリド (タープ)と コールマン ( クイックアップドーム ) 試してみた!! :竜神の滝

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今年仲間入りした数あるアイテムたちの中でも大きい役割を占めるのが、サイズと手軽さに惹かれて買ったテントと、僕のサイトのカラーに合わせ、さらにお財布にも合わせたタープ(笑)。タープは2週間ほど前にきたばかりのものだったので、早く実戦デビューさせてみたくてウズウズしてました^ー^

そんなわけで、前回の記事『竜神の滝キャンプ場』でさっそく使ってみました!!

まずはこちら

 Vidalido ( ヴィダリド ):タープ500×470

カラーは、イエローとホワイトがありますが、こちらはホワイトです。デザインがウェ●ーマスターと非常によく似ていますね(笑)おかげで、コールマンのアイテムが多い僕のサイトに非常によく馴染んでます♪

ホワイトと言っても全くの”白”というわけではなくて、細かく言うと微妙にグレーといった感じです。テントの白さと見比べると一目瞭然ですね。

UVカット加工されているというこちらのタープ。この日の日差しはなかなかの暑さでしたが、かなり防いでいてくれてたと思います。

汗っかきの僕は、陽当りに出たら30秒で汗が出てくるほどでしたが、幕の下は河原から通り抜けてくる風のおかげもあって、だいぶ快適にすごせました。遮光性は十分だと思います。

そして、先週の試し張り後に買ったロープと自在金具。ちょっと色合いが派手かな~~?と思っていましたが、うまいこと馴染んでる感じがします♪

お次はテント

 コールマン : クイックアップドーム / W+

こちらはなんといっても『 ダークルームテクノロジー 』という”遮光性”が一番のポイントのアイテムですね。

いままで何度も使ってましたが、今更になってふと気づいたことがあったので夜にちょっとした実験してみました。

このジェントスのランタンを使って、光がもれないのかどうかという実験です。

入口の全室部分に置いてみました。反射しているというのもありますが、淵の赤い帯の部分は光ってますが、本体の白い部分からはまったく光が漏れていませんね。まぁ、直射日光ですら9割遮断するくらいなので、これくらいの光量は当然かとは思いますが。

ちょっとだけついている天窓からは、ちゃんと光が見えてますが、それ以外の部分から全く見えません。

昼間の直射日光のなかでも、テント内はこれくらいです。開けてあるベンチレータの部分から光が入っているだけで、閉めてしまえば真っ暗になってしまうでしょうね。まぁ日光当たってる状態で、締め切ったら暑くて中にいられませんがね・・・(^^;

というわけで、最近のお気に入りのアイテムの紹介でした♪

以上!keyでした!!^ー^)ノシ

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